さらにそのブログまであるようです。
キャラクターを前面に出すプロモーションをは昔からあるものだと思いますが、一般消費者に企業・サービスと共にに愛着を持ってもらうという効果は大きいのではないでしょうか?
FireFoxという無形のブラウザのプロモーションとして、サービス性能比較などではなく、ブランドとして愛着を持ってもらうためには有効な策だと思います。無形のソフトウェアサービス・インターネットサービスをマスコットによって擬似的に立体感を持たせることによって親近感をもってもらうというのは面白い試みだと思います。
そのうちFireFoxのフォクすけデザインバージョンとか出るのでしょうか?
今後、インターネット上で様々な形で比較的低料金でマスコットをを露出させていくプロモーションが広がっていくかもしれません。
